ぴがぴがラウンジ
第1回 ヤマザキヤマトwithモッコリー
ビデオ

私とアフリカ音楽
今週の1曲
JariBu in フジロック

更新がたまになっていてすみません。紹介したいイベント情報などありましたらご連絡ください。(しゅん)
2006年末よりメールアドレスを停止しています。連絡やお問い合わせはメールフォームをご利用ください。
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サカキさんが紹介してくれた映像で知って来日公演に行きたいと思っていたところに、タイミングよく試写会の案内がまわってきたので、映画『ベンダ・ビリリ!』見てきました。外から見ると過酷そうに見えるコンゴのストリートと、そこで生き抜いてきた人々の強烈なキャラ、そして彼らがぶちかます音楽。いいです。映画は9月11日から。来日公演・東京は10月11日。久しぶりにリンガラのりで踊りたい!!!
2010.9.3(しゅん)
2010.10.11(月)ワールド・ビート2010
スタッフ・ベンダ・ビリリ特別公演
6月26日のサカキマンゴーさんのとき(ぴがぴがラウンジ)、木陰で演奏するスタッフ・ベンダ・ビリリの映像を見せてもらったんだけど、これがいいんだ。あれはブリキ缶ギターとでもいうんだろうか、小刻みなリズムを刻んでいて前のめり。久しぶりのリンガラのノリに自然と腰が動いておりました。
そのとき受けた印象とはちょっと違うんだけど、YouTubeの映像から、たとえばこのあたりはどうでしょうか。
2010.7.27(しゅん)
「アフリカの極貧国コンゴ」「路上暮らし」「身体障害者たち」という、幾重ものハンディをものともせず、いま世界旋風を巻き起こしている強靭チーム「スタッフ・ベンダ・ビリリ」を知っていますか?「俺たちはきっとアフリカで一番のグループになる!」ストリート暮らしをしながらもそう言い続けていたファンキーな奴ら。
こんな筋金入りのミュージシャンたち、見たことない、聞いたことない。
ブエナヴィスタのようなキューバの哀愁メロディを8人のメンバーのうち、6人が歌う。JBファンク魂が松葉杖をふりまわし炸裂する!そしてコンゴのルンバが放つグルーヴ感。感動のドラマがやってくる。
出演:スタッフ・ベンダ・ビリリ(コンゴ民主共和国)
ジャスティン・アダムズ&ジュルデー・カマラ(英国/ガンビア)
ヴィクター・デメ(ブルキナファソ)
MC:ピーター・バラカン
日時:2010年10月11日(祝・月)開場15:00、開演15:30〜終演19:30予定
会場:日比谷公園野外大音楽堂
※雨天決行
料金:前売:6300円(指定席・税込)、映画セット券:7,000円(1+映画「ベンダ・ビリリ!」イメージフォーラム)
問い合わせ:プランクトン
(http://plankton.co.jp/)Tel.03-3498-2881
詳しくは⇒スタッフ・ベンダ・ビリリ特設ページ(http://bendabilili.jp/)

スタッフ・ベンダ・ビリリ来日公演
9/25(土) 宮城・仙南芸術文化センターえずこホール
9/26(日) 静岡・焼津市文化センター
9/29(水) 大阪・堂島リバーフォーラム
9/30(木) 大阪・堂島リバーフォーラム
10/2(土) 茨城・つくばカピオホール
10/3(日) 福島・いわき芸術文化交流館アリオス
10/9(土) 愛知・長久手町文化の家
10/10(日) 神奈川・よこすか芸術劇場
10/11(祝) 東京・日比谷野外大音楽堂「World Beat」
10/13(水) 福岡・アクロス福岡シンフォニーホール
10/16(土) 長野・まつもと市民芸術館
10/17(日) 東京・三鷹市公会堂
2010.9.11〜
映画『ベンダ・ビリリ!〜もう一つのキンシャサの奇跡』
コンゴ民主共和国(旧ザイール)の首都、キンシャサ。多くの人々は貧困に喘ぎ、ストリートチルドレンは3万人以上と言われている。そんな街である日、2人のフランス人映像作家がストリートの音楽集団“スタッフ・ベンダ・ビリリ”と出会った。障がいを持ち、家もなく、練習場所は動物園。しかし、彼らの音楽は力強く豊かに輝いていた。
路上の生活で培ったすべてを音楽に込め、ストリートの真実を叫ぶ彼らが、キンシャサの片隅からヨーロッパの大舞台へと駆け上った5年間の軌跡。
監督:ルノー・バレ&フローラン・ドラテュライ(2010年/フランス/87分)
9/11(土)より、シアターイメージフォーラムほか全国順次公開
詳しくは⇒映画『ベンダ・ビリリ!』(http://bendabilili.jp/movie/)
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新コーナーをスタートすることにしました。題して「私とアフリカ音楽」。毎月一人ずつアフリカ音楽好きに登場してもらい、毎週1曲、コレだと思うアフリカ音楽を紹介してもらおうという企画です。
多種多様なアフリカ音楽を総括的に紹介するなんてとても無理なので、個々人の好みからつまみ食い的に紹介してみようというわけです。
人によって選び方は変わるだろうけど、それぞれの切り口でフェイバリットを出してもらいながら、その曲とのかかわりであったり、その音楽の背景であったりが出てくればいいななんて思っています。
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前回のフェラ・クティにつづいて2回目はやはり80年代はじめ、同じナイジェリアのもう一つの顔、この曲をどうぞ。
⇒つづきを読む
2010.3.2(しゅん)
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| シーノ・タカヒデ2008年カレンダー |
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シーノ・タカヒデ2008年カレンダーができました。“ケニア・ナイト”とでも題したらいいだろうか、シーノ・タカヒデが遊んだナイロビとモンバサのバーやクラブを題材にした作品。いいですよ。
〈イラスト12点、カラー、B5版変形、28ページ〉1000円、送料140円
⇒カレンダー紹介 購入⇒ぴがショップ
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今回はこのサイトでは初めてですが、本の紹介です。このところタブレカでコンガとシェケレをやっている奥村恵子さんが去年出した単行本『ビバ
ラ ムジカ』。
日本を22歳のとき飛び出し、北米から南米へと太鼓放浪、パパ・ウェンバ&ビバ・ラ・ムジカの一員となりアフリカへ‥‥という、はちゃめちゃな半生がつづられております。
はっきり言って無茶な生き方です。でもこういう生き方もあるのよ。私はおもしろ楽しく読まさせていただきました。
で、私の場合、この本の感動ものは付録DVD。マハマ・コナテとファラフィナ・リリは初めて知ったけど、村でやっている演奏がいいんだぁ。太鼓やらバラフォンの乾いた音色とやわらかいノリが心地よくて。日本でアフリカの伝統音楽やっている人は多いけど、こういう音とノリを出してよ、と言いたくなった。
それとよかったのはDVD後半のパリのアフリカ人たち。こっちは都会の音楽バッチシ、ノリノリで、ともかくかっこいい。私なんかぴがぴがナイトでやりたいと思っているせんですね。
2007.5.14(しゅん)
単行本『ビバ ラ ムジカ』奥村恵子
著、マガジン・ファイブ 発行、星雲社 発売、付録DVD付き、3045円(税込)ISBN4-434-07076-2
⇒Amazon.co.jpの紹介購入ページ
⇒奥村恵子
Homepage(http://africanmusic.at.infoseek.co.jp)
⇒奥村恵子 Homepage(http://bbworks.nttls.co.jp/keiko)こちらにマハマ・コナテとファラフィナ・リリの紹介と映像があります。
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メッセージボードは停止中:以前から出合サイトなどの書き込みがあって、そのたびに削除していたのですが、ついに20、30分おきにスパム投稿が書き込まれるようになってしまい、しょうがないので停止することにしました。過去記事は見られますが、投稿ができないようにしました。ようすをみて復活したいとは思ってますが、お許しください。
メールアドレスも停止中:メールの方もスパムメールがすごい量
で、こちらも停止・閉鎖することにしました。連絡や問い合わせがありましたら、メールフォームを用意してありますので、そちらを利用していただければ助かります。⇒メールフォーム
2006.11.30(しゅん)
●伝・書・場・渡 オープン⇒伝・書・場・渡
ぴがぴがにかかわる人がサイトをつくっていこう、ということで伝・書・場・渡、オープンです。
いろんな人が“ぴがぴが”をつくていて、ぴがぴがナイトはその一部、普段はそれぞれの場で様々にやっているわけで、そんな面 々の日々の関心事や出来事などを表に出していく場、伝えたいことを書き手渡していく場になればということで、テーマを限らず、自由に幅広くいけたらと思ってます。ひとつのページにいろんな話題がのるので、クロスオーバーの場でもありますね。
ホームページをつくる作業は、WEB作成ソフトが必要だし、どうしてもひとりがつくっていくことになってしまって、このサイトの場合、私なんだけど、忙しかったり不調だったりで、更新がのびのびになってしまってるのが実情。(この状態はしばらくつづきそう)
そうではなく、かかわる人それぞれがパソコンから書いて、サイトをつくっていけたらいいし、それぞれの関心や思いを表現して、それが全体として“ぴがぴが”ということになっていけばいいな、なんて思ったりもしています。
まずははじめてみようということで、ヤマちゃんが口火を切ってくれてます。これからどうなるか、いろんな人が書き出して、いろんな話題が出てくればいいんですけど。ぴがぴがナイトをやるなかでいろんな人と知り合ってきたんで、そんな人々が書き手に加わってくれたらと思ってますんで、どうかよろしくお願いします。
2006.2.4(しゅん)
| ぴがぴがのショップサイトです |
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1枚もののシーノ・タカヒデ手描きTシャツとか、数が少ないんでぴがぴがナイトの会場販売だけだったものも買えるようにしました。複数商品も簡単に選択して注文できるんで、まずはお試しを!
⇒ぴがショップ
好評のchicoa作ぬいぐるみ⇒ ぬいぐるみアーチストchicoa紹介
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| ●水道橋ギャラリー(2005年12月3日〜2006年1月14日) |
| 2005.11.26
タブレカ at 音楽室 |
chicoa
at デザインフェスタ |
| ●2005.10.1 ぴがぴがナイト11th、どどっと写真報告 |
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ハイドパークミュージックフェスティバルのぴがぴがのお店には、いろんな皆さんがご来店くださり、ありがとうございました。⇒ハイドパークフェス出店リポート
ぴがぴがの雰囲気を持ち込もうということでアートあり、飲食あり、物販ありでやってみたんですが、いかがだったでしょう? オリジナルカクテルや東京エールはおいしかったでしょうか?
ライブペインティングはどうだったでしょうか? 感想を聞かせてもらえるとうれしいです。メッセージボードの書き込みはこのへん。⇒メッセージボードNo.
426〜
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2005.6.21〜26
YAZID個展
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2005.7.29
タブレカ at 小平 |
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2005.4.2 トシ・ヒデ
Wedding Party
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2005.4.3
タブレカ in 日南子&小藤さんを祝う会 |
| ぴがぴがプロジェクト企画制作DVD
第1弾 |
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タブレカをもっと知りたくなったあなたへ
TABUREKA Debut DVD
2004年3月24日、赤坂MOVEで行われたタブレカのデビューライブ(第4回ぴがぴがナイト)。シーノ・タカヒデのライブペインティングも収録。
タブレカをもっと知りたくなったあなたにオススメ!
全6曲、64分、1500円、送料190円
⇒DVD紹介・購入方法
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2004年サマーリポート
| ●ツアーの全体像を写真でどうぞ。写真多いんでページ重たいです⇒四国中国ツアー |
その1
8/11〜8/12
出発〜香川 讃岐宮 |
その2
8/13 岡山
ライブ in MO:GLA |
その3
8/14 高知
オフ〜前夜祭 |
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その4 8/15 高知
ぴがぴがナイト(第7回)牧野植物園
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その5
8/16 高知
ぴがぴがナイト(第8回)ラヴィボーテ |
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2004.8.21 タブレカ
新宿サザンテラス
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2004.8.28
シーノ・タカヒデ個展
オープニングライブ&パーティー |
2004年春
第4回ぴがぴがナイト
2004.3.24 |
第5回ぴがぴがナイト
2004.4.20 in 新所沢 |
Afro
Beat Flaver
2004.7.31 |
| ぴがぴがプロジェクト企画CD
第1弾 |
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聴けば納得!
アフロ! ダンス!! ポップ!!!
アルバム紹介ページで全曲試聴できますので、聞いてみてください。
で、気に入ったら、もちろん買ってほし〜い。
全5曲、28分、2000円、送料190円
⇒アルバム紹介・購入方法
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◆メッセージボード(Message
Board)
携帯用のアドレスです。(表示方法の違いで内容はすべて同じ)
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開設2003.6.12
=停止中= |
| Information
in English |
Updated
: Aug.22, 2009 |
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ぴがぴがプロジェクト
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ぴがショップ Piga Shop
http://shop.pigapiga.com
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Fax 03-3815-9325 |
 
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